松井証券:松井証券の夜間先物取引とは
日経225先物取引の経験者なら、取引時間外の値動きが気になったことはありませんか
日経225先物取引は日中取り引きされるだけでく、日本時間の20:00から翌朝まで、米国のシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)でも取引されています。
実は日経225先物は夜間(CME)取引の方が、日中以上に値幅が大きいのです。
日中仕事で手が空かない人でも、夜ならアクティブに取引できます。
さらに、タイミングをつかめば夜間に「日計り(デイトレード)」することも可能です。
そんな「夜間先物取引」を松井証券が再開しました。
★夜間先物取引とは?
大阪取引所の取引が終了している日本時間20:00から翌朝まで日経225先物を取り引きしているシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)での「円建て日経225先物」取引です。
「仕事を気にせず、相場の動きを見ながらじっくり取引してみたい」方、「米国市場の動きを見ながら、じっくりと売買に取り組みたい」方に是非利用してほしい取引です。
★松井証券の「夜間先物取引」のメリット
- 手数料が安い通常1枚1,050円
- リアルタイム時価とチャート閲覧が無料
- ロスカット機能を装備
- CME(夜間)と大証(昼)両口座で証拠金「自動振替機能」追加
